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2011年2月

永遠に…。

常時安全セキュリティ24

ブログネタ: 【賞品付き】あなたが守りたいのは何?参加数

 

 

 

愛…

 

 

 

今日より明日より愛が欲しい…

 

とりあえず

言ってみただけさ…

 

 

 

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貴方についてゆきます。

ブログネタ: 今の政治を、変えてくれそうな人は?参加数

 

先日、駅前で

街頭演説をしていた政治家だか政治家候補だかの人が、

ニッカポッカを穿いた土建屋風のお兄さんに

一対一でメッチャクチャに怒られてたよ。

僕はいまだかつて、

あんなデカい声で怒鳴る人を見たことありません。

怒られてた方は、ただひたすらに平謝り。

いやー、面白かったなー。( ´,_ゝ`)プッ

 

僕は「自分が世の中をよくしてやるー!」なんて考える
(あるいは考えていた)

政治家なんてのは大嫌いですけどね、

それより「今の政治は…」だのなんだの言ってクダを巻く、

一般小市民のほうがもっと嫌いなんですよ。

結局、何にもできない、何にもしない、

そして自分のことしか考えないことではおんなじなんだから。

 

むしろ、ウハウハな権力者になるために、

ちょっとは努力したであろう政治家のほうがエライってもんだ。

政治家にすらなれなかった一般小市民などは、

敢えて言おう、

カスであると!!!

 

外野でゴチャゴチャ言うんだったら、

今、世界で大流行のデモでもクーデターでもやってみろ!

立てよ、国民!

ジーク、ジオン!!!

 

俺はいったい、誰なんだー!?!?!

 

 

 

 

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久しぶりに。

映画を見たりしたので、今回はその感想

というか思い出を書きますよ。  

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 陽気なキャラと超ナイスバデーで、オイラが気にしている長澤奈央ちゃんが、どこぞの映画賞を獲った映画と『週刊プレイボーイ』に記事があったので見てみました。
 新婚旅行でニュー・ヨークに行った奈央ちゃんがばったり元彼と再会。あれよあれよといううちに殺人、殺人、また殺人! 果たして犯人は?!という、サイコ・サスペンス。
 ・・・・・・。ハッキリ言ってかなりビミョー。
 ハズバンドを殺され、不幸のどん底で泣きじゃくる(体の)奈央ちゃん。でも、それはアンタの態度が中途半端だったからだろ! 自業自得だよ!!! と常に思わせてしまうところが、あんまり話に引き込まれない原因ではなかろうか。周りのキチガイドモのせいで、ホントに奈央ちゃんってばかわいそう…って(最後の大どんでん返し&タネ明かしまで)思えれば、面白い映画だったんでしょうけどねー。
 要するに、長澤奈央ちゃんには全く罪はなくて、シナリオがダメなのだ。最初のハズバンドとラブラブな奈央ちゃんはとってもかわいくて、見ててついにやにやしちゃうじょー(*゚∀゚)=3ムハー

 

たまの映画

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 岡山県玉野市を舞台にした切ない恋愛映画…ではありません。そう、かつて『いかすバンド天国』、略して「イカ天」から忽然と現れた一発屋バンド”たま”の映画です。
 今となっては、けっこう過激な怖い音楽を好むオイラの黒歴史と化しておりますが、実は結構好きでした、たま。て言うか今でも好き。何を隠そう、初めて買ったCDも”たま”だったし、初めて行ったライブも”たま”、オイラがベースという楽器を始めたのも”たま”がきっかけなのでした。そんな、オイラの様々な音楽童貞を奪ったバンド・たまのメンバーが、当時やその後をあれこれ語ったドキュメンタリー映画です。いつ、どこで知ったのか忘れましたが、映画館にわざわざ見に行きました。ウェンツの『鬼太郎』以来ですねー。

 まーハッキリ言って凡庸だ。最初に街行く人たちに「”たま”って知ってますか?」とインタビュー。これだけでも結構凡庸なオープニングで、かなりうんざりしたのですが、その相手が20代前半のねーちゃんやら、じーちゃんばーちゃんやら、さらには小学生! 明らかに「知ってるわけねーだろ!」という人たちばかりチョイスしてます。たまを忘れ去られた存在として演出したいんでしょうが、あまりにあからさま。つまんねんだよー。 
 その後は、メンバーや関係者のコメントをなんとなーくつなぎ合わせただけ。何か一つ、根っこを貫くテーマみたいなものがあれば良かったんですけど。
 それに、脱退した柳原幼一郎さん(唯一のヒット曲『さよなら人類』を書いて歌ってた人ね)の姿が拝めないのはおろか、声も聞けないというのはどういうことだと、やっぱり言いたい。出演は断るだろうと思ってたけどさ。せめて、その断るセリフを電話越しにでも、聞きたかった。
 まー、柳原さんの脱退にけっこう冷たいコメントをしていたという知久寿焼さんには、そうとう深い愛憎が渦巻いていたということが分かったことだけが、ファンとしては唯一の救いでしょうか。          

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 ブログを忘れていた時に見た『愛のむきだし』という映画の後編が(前・後編が別々にレンタルされていることに気づかず、後編しか見なかった…)なかなか面白かったので、同じ監督のこの映画を見てみた。この監督さんのお名前、園子・温だと思ってたら、園・子温(その・しおん)だったのね。
 田舎のつつましい生活に嫌気がさした高校生の吹石一恵ちゃん(10年位前の映画です)が家出して、なんだかんだする話。家出娘の切ない青春物語といった、現実的なお話かと思って見ていたら、『愛のむきだし』同様に、思いもよらないエキセントリックな方向に話が展開していって、ちょっとついていけないところがありました。それから、同じ監督の別の映画にも話がかなりリンクしてるようで、その辺もちょっと分かりにくかったなー。でも、上の2つよりは断然面白かったです。
 最近、『MUTEKI』デビューしてしまったという、つぐみちゃんも出てた。出まくってた。この人が出てる映画、何本か見たことがあって印象に残っていたのだが(『ハッシュ!』とか)、、まさかAVに出てしまうとは…。

 

 

『MUTEKI』と言えば、

僕の大好きな映画『犬神家の一族』の古いバージョンで

ヒロインをやっていた島田陽子さんもMUTEKIデビューしたそうな…

切ないな…

若くてぴちぴちしてた時代だったら、絶対買ったのに…
(そーゆー問題か!)

 

 

 

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嘘と思い出(『バクマン。』風にタイトルをつけてみた)。

デイリーポータルZ

ブログネタ: 【賞品付き】使える遅刻の言い訳を教えて!参加数

 

結婚詐欺なんかの手口としては、

「え!? そんなアホな!!!」という

信じがたいような豪快なウソのほうがよくだませる

という話を聞いたことがあります。

 

「愛車のデロリアンが時空を超越してしまって…」

というのはどうでしょうか。

 

 

高校生の頃、離島に暮らしていたA君は時々、

「船が出なくて…」という理由で遅刻したり休んだりしてました。

僕は秘かに「カッコいいなー」と思っていました。

 

 

 

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ファ○キュー、バレンタイン。

ブログネタ: バレンタインといえば?参加数

 

オイラはロックンローラーだぜ!!

バレンタインと言ったら、

マイ・ブラッディ・バレンタインに決まってるだろ!!

Loveless Music Loveless

アーティスト:My Bloody Valentine
販売元:Sire / London/Rhino
発売日:1991/11/05
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しかし、これの良さはよー分からん…

シューゲイザーとかっていうの?

なんだか

知性派で芸術家肌って感じのたたずまいが苦手です…

 

ロックンローラーはバカになれ!

1、2、3、ダー!!!

 

 

 

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